ローマ法王に米を食べさせた男、高野誠鮮氏。地方議員の、アレの事業はオレがやったというアレオレ詐欺、親身に見せかけての文句等、耳が痛いコメントを頂きました。一方、揺るぎない理念なしには戦略や実行は覚束ない等、企業経営も詳しい、情熱的な宗教家でした。激しいカツを入れて頂きました!

高野氏は、以前にもいわきにお越しいただき、自分たちの米が最終的にローマ法王の献上品となり、市場価格の数倍の値段がつくまでのストーリーを話していただきました。今回はそれを受けて著書を読み込んでから、参加したので、多くの部分が腹に落ちました。

<スーパー公務員 高野誠鮮氏は、コチラ>
http://www.mikito.biz/archives/43379582.html
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