法政大学市ヶ谷キャンパスの新校舎、ボアソナードタワーに行く機会がありました。2000年に竣工した建物で、千代田区富士見一帯の中で一番高い建物です。名称は法政大学の祖であり、同大学の前身である「東京法学校」の教頭として就任したボアソナード(Gustave Emile Boissonade de Fontarabie)から。
付近一帯には高層ビルがないので、360度のパノラマビューです。天気が良ければ、新宿・丸の内・汐留の超高層ビル群や、横浜ランドマークタワー・富士山・房総半島の山々・筑波山が見えるらしい。
訪問したのが夕方~夜だったので、夕暮れの風景の変化をドラスティックに感じました。次々とオフィス・マンションにライトが点灯していく様子は、都市が生活・仕事の拠点となっていること、そしてそれぞれ個人の生活の集合が都市なんだということを改めて感じます。
すっかり夜になりました。曇天の都市の風景は、何か怪しかった。
付近一帯には高層ビルがないので、360度のパノラマビューです。天気が良ければ、新宿・丸の内・汐留の超高層ビル群や、横浜ランドマークタワー・富士山・房総半島の山々・筑波山が見えるらしい。
訪問したのが夕方~夜だったので、夕暮れの風景の変化をドラスティックに感じました。次々とオフィス・マンションにライトが点灯していく様子は、都市が生活・仕事の拠点となっていること、そしてそれぞれ個人の生活の集合が都市なんだということを改めて感じます。
すっかり夜になりました。曇天の都市の風景は、何か怪しかった。



























































































